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私信 無事家に着きました

 投稿者:k_berger  投稿日:2005年 4月11日(月)00時04分31秒
  日帰りで往復800kmでしたがなんとか帰りました  


限定カラーですね!

 投稿者:k_berger    投稿日:2004年10月 5日(火)01時02分35秒
  現在日本の自衛隊でF15が部隊配備されているのは千歳・百里・小松・築城・新田原で
毎年1回各部隊選りすぐりのパイロットが戦技競技会カラーを纏ったF15で技術を競い合い
航空祭での一般お披露目が終わるとまたオリジナルの塗装にリセットされている様です。

例のカラーは派手〜!と思いましたが、空に飛び上がってしまうと地上からは早すぎて
あっと言うまに視界から消えてしまいました!
場内では毎回、○○の方角から進入して来ました〜アナウンスがあり、不意に訪れる
ジェットの音に驚かないような準備と一瞬のシャッターチャンスのタイミングを待ちます
また、小松基地は滑走路を小松空港と共用なのでお祭りの合間に旅客機も離発着に来る
のですが、F15の離陸速度と比較すると新幹線と原付バイク程の速度差があります。
 
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シャア専用

 投稿者:ほん魔  投稿日:2004年10月 3日(日)10時49分31秒
  小松航空祭での写真にあった赤い機体、派手ですね。
もしこれが戦闘用ならかなり遠方から目立つような。
アニメ「機動戦士ガンダム」に出てきたシャア専用の乗り物ってやはり漫画の世界なのかな、なんて思ってしまいました。
 

9/19久しぶりに

 投稿者:k_berger    投稿日:2004年 9月20日(月)01時53分15秒
  更新しました!  
お得なプロバイダーとくとくBB

日記にも書きましたが

 投稿者:k_berger管理人  投稿日:2004年 7月28日(水)01時09分9秒
  他人のメールアドレスでダイレクトメールを送る被害を受けましたが、
最新ウイルスに感染していたと判明。
セキュリティソフトが最新版でも検査・駆除しないとウイルスの活動には
支障がないタイプのようなのでご注意を!

 

想像ですが・・

 投稿者:k_berger  投稿日:2004年 7月 6日(火)01時39分0秒
  おそらく吊架線は頂部軽量化の為、鉄塔間隔+アルファの長さしか無く
(南塔側固定 写真から・北塔側バランスウエイトで若干たるみ調整程)
送電線工事のように地上からアンテナケーブルを担ぎながら塔を登って
(給電ドームの写真を見ると結構細い線ですね)吊架線を命綱をつけて這って?
二股になった先のあたりで位置を移動できる程度に仮止めしたあと地上まで
垂らしその後地上からアンテナケーブルをカーテンを閉めるように給電ドーム
のところまで移動させたあと上空の人が這っていって本締めするのかなと??
また敷地中央のアンテナ線のところまでも這っていってアンテナ線を緩め、南塔側に
移動させたのか?と想像しながら書き込んでいて鳥肌が立つてしまいました。

実際のところはどのような作業だったかご教示受けたいところですね。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

綱渡り?

 投稿者:ほん魔  投稿日:2004年 7月 4日(日)10時49分22秒
  空中線の周りに仮設足場を組んでしまうと電波障害になりますし、かといって300M級のクレーンなんてないですから、送電線の点検みたいに、吊架線をサーカスの綱渡り状態で歩くのでしょうかね。
うぉーっ恐いーっ!(笑)。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

消去法で考えると

 投稿者:k_berger  投稿日:2004年 6月28日(月)00時47分8秒
  昭和25年に行った事を推理すると、すでに空中線はこの時は2つ垂れていた事になりますので
改修という改良工事だったのでしょう。

作業手順はほん魔さんが書かれたような方法だとしても細かい微調整やボルトの増締確認などは
依佐美鉄塔の支線取替工事等の資料を見ると支線や塔に登らなければならない作業があったと思うので、高所作業は必須で鳶の方が命がけで行う作業なのだと思いました
 

地面で結べば楽ですから

 投稿者:ほん魔  投稿日:2004年 6月26日(土)21時40分51秒
  >一回目の改修も300mの空中線を新たに張る大工事だと思うので、
>改修記録としてどこにも記載されてないのは
>工事を請け負った会社が違う為なのではと推測します・・?

空中線を張り直す作業自体は、建設や土木の改修工事とはならないのではないでしょうか。
簡単に言えば、北塔と南塔の間を結んでる吊架線(ワイヤ)を緩め弛ませて一旦地面に届くまでたぐり落とし、新しい空中線を取り付けてからまた引っ張り上げればいいわけで、空中線の付け替えそのものは土木屋さんの仕事にはならなかったか、記録に残すほどもない作業だったのかと思われます。
ただ、位置を変更した場合にはアンテナハウスの位置やき電線の配置がかわりますから、それら準備作業の方が時間も労力も掛かったと思います。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

いろいろ考えていましたが

 投稿者:k_berger  投稿日:2004年 6月21日(月)02時09分31秒
  返信が大変遅くなり誠に失礼致しました。

文献引用した昭和22年3月の共用運用したアンテナ線工事の時が一回目の改修だとしますと
昭和25年の改修内容がドーム状構造物の設置及び空中線の移動のような気がしてます。
一回目の改修も300mの空中線を新たに張る大工事だと思うので、改修記録としてどこにも
記載されてないのは工事を請け負った会社が違う為なのではと推測します・・?

ドーム状構造物に改修した時期は今の所まだわかりませんが、設置場所の見直しで空中線同士
の間隔が広がり、混信対策や増力対応といったところでしょうか
 

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