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  • 飛翔戦艦大和改

  • 投稿者:ワタメール
  • 投稿日:2008年 8月15日(金)16時45分35秒
  • 返信
 
以前のフネカンに持って行ったウィング付き戦艦大和を改装しています。
主砲は 46cm III x 3基 9門より、51cm II x 3基 6門に。
副砲は 15.5cm III x 2基 6門を全廃
撤去した番副砲後には、フェーズドアレーレーダを装備。
高角砲は 12.7cm II x 12基を、長 10cm x 12基に。

対消滅エンジンのバーニアノズルを増強中で、こんな感じで改造中です。
よくフェーズドアレーレーダを大和の艦橋に付けた画を見ますが、チョットねぇ...
一番必要性の低い副砲を外して、そこにフェーズドアレーレーダを装備するのがデザイン的には一番スマートかと私的には思ってます。

しかしこの大和、どういうシチュエーションで出来た事にしようか?

第2次大戦勃発時、大和型5番艦と改大和型の8番艦を南方の資源豊富な秘島で建造することになる。
しかし主人公の船は、この島への航海中次元の狭間に落ちてしまう。
そこには、いろいろな時代の艦船が流れ着いており、彼らはそれらの船を何とか蘇らせ脱出を行う。
その後、それらの艦船装備を大和型5番艦に理論や原理も判らず無理矢理搭載。まずは飛行能力を確保した、
完成した大和型5番艦は当初「飛騨」と付けられる予定であったが、「大和」が沖縄特攻で沈没したためその名前を受け継ぐことになる。これが飛翔戦艦大和の誕生だった。
しかし、飛翔能力は得たものの、あまりの高速度ましてや飛行をするため、測敵システムが追いつかず、命中率は0。そのうちに終戦になったが、そのまま日本帝国海軍独立隊を名乗り、運用を続けた。

そして、イージスシステムのフェーズドアレーレーダを改造し大和に搭載。命中率が飛躍的に向上した。
調子に乗った日本帝国海軍独立隊は改大和型用に用意していた51cm砲に換装し更に強力な艦となった。
さて、この日本帝国海軍独立隊。敵もいないわけだが、どこと戦うつもりなのだろうか?

ああ、こんなお馬鹿なストーリーしか出てこない...orz


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